健康美肌に導く化粧品

almoヘチマローション使用方法

横尾 恵美
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この記事を書いている人 - WRITER -
横尾 恵美
元エステティシャン、子育て主婦が化粧品を作りました。福島県の畑でヘチマを育てて化粧品に配合しています。余計なモノは入れず、親子で楽しめるスキンケアをご提案しています。
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almoヘチマローション使用方法

使用量の目安 500円玉硬貨大(ポンプ4回押し分)

お手入れのポイント→お風呂上り、クレンジング後、すぐに塗布してください。

1、4プッシュ分を全体に塗布し、軽く押えます。時間をかけて押さえたり、たたいたりせず、優しく押さえる程度でおこないます。

2、3回程度同量のローションを重ね、軽く押さえます。1回付けて2回目までは時間が空いても大丈夫ですが、必ず1回目はクレンジング、お風呂あがりすぐにつけてください。肌がもちもちと感じるまで重ねてください。

より乾燥を感じる場合などは、乾燥を感じる部分に油分(クリームや乳液)を足してください。たっぷりべたべたに付ける必要はありません。

プラス時間がある時は!

最後の1回は、手のひらで顔全体を包み込むようにゆっくりと肌をおさえ(手のひらでパックをするイメージ)ながらゆっくりと深呼吸をします。鼻からお腹がギリギリまで凹む所まで、息を吸い込み、口から少しづつゆっくり息を吐きます。胸を開いて、沢山息をいれましょう!

 

さらに、お子様とケアを行う場合は

最後の手のひらパックはお子さまの手のひらを借りて、頬をぎゅっとおさえてもらいましょう。子どもの手は、温かくやわらかいので、心も温かくなり、リラックスができます。 最後にママも、「ありがとう」と言いながらお子さまのお肌をぎゅっと抱きしめてあげてください。

※直接顔にスプレーは目に入る場合がありますので避けてください。直接スプレーする場合は目に入らないように、十分注意してください。特にお子様には、一度ママの手に取ってから付けてあげてください。

 

 

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元エステティシャン、子育て主婦が化粧品を作りました。福島県の畑でヘチマを育てて化粧品に配合しています。余計なモノは入れず、親子で楽しめるスキンケアをご提案しています。
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